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今日の言葉:朝のこない夜は無い、夜明け前が一番暗い
専門家の方へ..褐色脂肪細胞の働きを抑えるには
ないほどです。テレビで見たのですがそれは褐色脂肪細胞という脂肪を燃焼させる働きをもつ細胞が人一倍働いているということでした。反対に肥満の人は白色脂肪細胞という脂肪を溜め込む細胞が多いらしいです。私の場合とてもやせて
子供の頃、急激に太った私
みなさんこんばんは私は幼稚園年長さんまで、(色が黒かったので)「ごぼうちゃん」と呼ばれるほど痩せてヒョロヒョロでした。ところが幼稚園を卒園する頃になって急激に太り出したのです。その頃は田舎に住んでいたし、毎日毎日外でよく遊び
食べすぎるとお腹に脂肪がつきますが、これはお腹にもともとある細胞に脂肪が入っ....
食べすぎるとお腹に脂肪がつきますが、これはお腹にもともとある細胞に脂肪が入ったってことなんですか?太るメカニズムが知りたいです。
食べても太れない原因
食べても太れない原因前の質問の答えに対する質問です。私は一般人に比べて少し痩せています。だけど人一倍ご飯を食べるほうです(前の質問参照)前の質問の回答でなぜ痩せの大食いになってしまうかというと、これには脂肪が関係してきます。一般的に『脂肪』というと皮下脂肪なんかに見られる白っぽい色をした白色脂肪細胞のこと指しています。 実は脂肪にはこのほかにもう一つ種類がありまして、それを褐色脂肪細胞と言います。この褐色脂肪細胞、名前のとおり茶色っぽい色をしており、更に分布している場所が心臓周辺(主に背中側)・腋窩(えきか)・腎臓周辺と限定されています。 ですからあまりお目にかかる事もありません。 白色脂肪細胞は養分の貯蔵をしますが、褐色脂肪細胞というのは全くその逆で、栄養分を分解して熱にするという働きがあります。 かなり個人差がありますが、食後にほんの少し体温が上昇することがあります。 逆に肥満体型の人間は、養分が褐色脂肪細胞よりも白色脂肪細胞にまわるため、あまり体温の上昇がみられません。(ということは、褐色脂肪細胞があまり働かない人は太りやすいということになります。) 『痩せの大食い』と言われる人間は、褐色脂肪細胞の働きが活発なためにいくら食べても、そのほとんどが熱に換ってしまうので、体に脂肪が付かない………つまり、太れないと言う事になってしまうのです。 ちなみに、白色脂肪細胞の量は遺伝によるものが大きいのですが、ある特定の時期の食生活でも大きく左右されるようです。 その時期というのは、胎児(9ヶ月位)・生後12~15ヶ月・11~17歳(思春期)と言われています。つ まり、この時期に余分な栄養を取りすぎると太りやすい体質になるということです。と答えてくれた人がいました。それでは質問です。~褐色脂肪細胞の働きが活発なためにいくら食べても、そのほとんどが熱に換ってしまうので、体に脂肪が付かない~って所がありますが、栄養はちゃんと体に行き渡っているんですか??褐色脂肪細胞に栄養分を分解されて熱にされるという事は栄養が体に吸収されずにってことですか??教えてください。お願いします。
私は中学2年生の女です。中1のときに(BMI値18だったにも関わらず)ダイエットをし、...
私は中学2年生の女です。中1のときに(BMI値18だったにも関わらず)ダイエットをし、結局リバウンド…今年もそれを巻き返そうとダイエットし、結局またリバウンドしてしまいました…。リバウンドすると今度痩せにくいというコトを知り、今すごく後悔しています。なぜなら、今私は腹筋背筋腕立てを50回ずつ、毎晩2週間続けたにもかかわらず、体重も体脂肪も変わらないんです。おまけに何かお菓子を食べると増えるし…今BMI値は21と、ぎりぎりなところで、体脂肪は27㌫です…。もう2回もリバウンドし、これだけ体脂肪もあると私は一生痩せることなんてできないのかと考えてしまいます…。私には、痩せられる方法なんてもうないのでしょうか…。